2008年08月29日

ブックオフにサンプル盤とかを売ってみる

今回売るのはCDを中心としたラインナップでその内サンプル盤2点、ジャケットとディスク(中身)がちがうCD1点を含みます。

ブックオフにサンプル盤を売るって言ってもですね、これらは全て今回売りに行くブックオフで買った物です。

つまり不良品をつかまされたのですが、返品に行くのが面倒だったのでそのまま放置しておいたブツたちなのです。

サンプル盤は本来売買してはいけないはずなのにブックオフでは結構よく見かけます。
ちなみに今回売りに行く店では今までサンプル盤は2回、中身が違うのは3回ありました。

査定結果はこちらです。

CD ×1 110
CD ×8 264
大人コミック×1 10
文庫×2 100
新書×1 20
単行本×2 100
CDシングル×1 11

計615円

近所の古本屋と比較してもまあまあだと思います。

そして問題のCDたちですがサンプル盤2点は問題なく買い取ってくれました。(それでいいのかは別として)

中身が違うCDは「中身が違うので買い取れません」とつき返されました。

「あれ〜このCDもこちらのブックオフで買ったんだけどねぇ」
とイヤミのひとつも言ってやりたかったのですがクレーマー扱いされそうなのでやめました。

それにしても買い取る時と陳列する時、少なくとも2回のチェックを潜り抜けて私に買われた中身違いのCDは、なぜかそれを自分で売りに行くとあっさりと発見されてしまうという結果になりました。
本当にブックオフって不思議です。 

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